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2007年12月17日

中国ロケ好!

打ち上げ1.JPG北京ダック.jpg北京ダック2.jpg
撮影も無事終了し、日本に帰ってきました。
2週間ほどの北京ロケでしたが、出発前にはスケジュール空欄の多さに思わずニンマリしていたの
ですが、終わってみればやっぱり、朝から晩までと、いつも通りの海外ロケとなりました。
事前の撮影交渉が難航したこともあるのかもしれませんが、具体的な撮影項目が未定のまま成田を
出発してきたので、少々、不安でした。が、しかし、コーディネーターと通訳3人の頑張りで撮影対象が
次第に具体的になってきて、何とか番組の形になったのだと思います。
ディレクター3人、キャメラマン2人という変則的な体制で北京を走り回ったので、始めのうちは
戸惑いもありましたが、次第にテーマとなる柱が見えてくると共に、撮影にリズムが生まれ、
充実した楽しいロケとなりました。
オンエアーは今月の28日、朝ズバッの特番として放映されます。
中国が好きになったとおっしゃる山田さん、ぜひご覧くださいね。
最終日の打ち上げは北京ダックの食べ放題? 白酒(バイチュー)の飲み放題??
皆、仕事をやり遂げた満足感で生き生きした目をしていました。が、最後には一部?座った目に
なった人もおりましたが・・・ (^^;
みなさん、中国ではくれぐれもバイチューにはお気を付けください。
それにしても中華料理は奥が深すぎますね〜!
中国には何度来ても、初めて食べる料理が必ずあり、それがいつもそれまで食べたことないような
至福の一品だったりするのです。今回は鴨の心臓をバイチューに漬けてから料理したものが
そうでした。ちなみにお店の名前は「鴨王」と言い、長富宮飯店の近くです。
料理の名前、調理の仕方、知っている方いらしたら教えてください。
よろしくお願いします。
                                         Moonyman




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New Design Yahoo! JAPAN 2008/01/01
2007年12月14日

新北京好!

ワールドトレードセンター3.jpgCCTV.jpgCCTV予想図.jpg
今日も北京は好日です。
高級百貨店に行ってきましたが、開店間もない時間にも拘らず、宝石売り場に行くと
国内線に乗って北京に来てショピングを楽しんでいる主婦にふつうに会うことが出来ます。
今日のご予算はトータルで20万元(約320万円)だそうで、月に一回はこうして北京に来るのだそうです。一体どんな生活をしているのかと想像してもムリ、わかりませんよね。
こうした一部の富裕層の人達が桁外れに消費することで中国の経済は成長を
続けられるのかもしれません。
それを端的に見る事が出来るのが建築ラッシュに沸く工事中のビル群です。
壊された胡同の跡地に建てられる巨大ビルは経済成長を続ける中国の象徴です。
上の写真は左がワールドトレードセンター3で1,2に続いて3棟目のビルで
完成すると東京タワーとほぼ同じ、330mの高さになるそうです。
その近くには中国中央電視台、通称CCTVの新社屋の工事が進んでいます。
ユニークなデザインですが、建築工学上、大丈夫なのかと、ついいらぬ心配して
しまいます。地震のない北京だからこそチャレンジ出来るデザインの構造物ということ
でしょうか。
百貨店の後、長富宮ホテル(ニューオータニ)の屋上に上がり、北京市内を
一望してきました。タワークレーンの数に驚き、強風にも関わらず、というか強風ゆえに砂埃が舞って遠景は常に霞んでいる状態に、何故かそこに住む一人一人のパワー感じて、ちょっと羨ましい気がしました。
上海から帰ると東京が地方都市に見えますが、今回、北京から帰ってもそう感じるような気がしています。
明日はついに最終日、ゆっくり買い物でもして帰国できるかな?
                                          Moonyman




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New Design Yahoo! JAPAN 2008/01/01
2007年12月13日

胡同好3

目玉の親父.jpg胡同屋根.jpg胡同の家.jpg
今日も楊さんの家で夕飯をご馳走になってしまいました。
お母さんの手料理に皆で「ハオチ〜!」(美味しい)を連呼しながら時間がたつのも忘れるほどの
楽しいひと時でした。これもひとえに通訳の蘇(スー)さんの人柄によるものと思われます。
どんなに長時間になっても笑顔を絶やさず、丁寧に通訳する姿には頭が下がります。
今回のロケで楊さん一家とこれほど親密になれたのは間違いなく蘇さんの力によるものですね。
ね、チキラッチ! 謝々蘇屏!(スー・ピン)
別れ際、今までの感謝のしるしに成田で買ってきた光る目玉のオヤジをプレゼントしたところ、
チェンちゃんにバカウケして一同大爆笑、その声にお隣のおばさんが怒鳴り込んできたのも
胡同に暮らす中国人の互いに遠慮しない生活スタイルを垣間見れた気がしました。
確かに22時も過ぎていて、それまでも皆の大きな笑い声が響いていたのだと思います。

隣のおばちゃん、対不起(トゥイブッチー) ごめんなさい。
今回、こうした胡同の保存、修復をしている時期に来れたことで、家の構造や丸い曲線の屋根の
造りかたを知ることができました。外から見ると石のブロックだけで出来ているように見える
胡同の家ですが、実は骨組みは木の柱で出来ているのですね。
ちょっと意外な気がしませんか?
丸い屋根も3本の木の柱を2ヶ所で角度をつけて継いでいるようです。
丸い屋根は直線の屋根にはない、優しさや落ちつきを感じさせてくれますね。
日本ではお寺や城の屋根などが丸い曲線を描いていますが、胡同の屋根にはそれとはまた違う
独特の味があると思います。
少しでも多くの胡同が存続することを期待してやみません。
                                               Moonyman
2007年12月12日

胡同好2

胡同車.jpgリキシャa.jpg鼓楼.jpg
北京市街の雪はそれほど積らず、今日にはほとんど融けてしまいました。
雪の胡同を見たかったのですが、昨日は小学校の撮影だったので見ていません。
徐勇の写真集「胡同」にはとても美しい雪のフートンが何カットもあり、是非見てみたいと
思っていたので残念でなりません。また、次の機会に期待したいと思います。
12年前、「中国の写真家たち」という番組で徐勇さんを取材したことがあります。
彼はその時のインタビューで、多くの人に胡同の美しさを見てもらいたいので
リキシャで観光客を案内する会社を興したのだと言っていました。
数10台で始めた胡同リキシャ案内が外国人観光客にうけて、今やリキシャの数は
1,000台以上もあるそうです。もちろん、競合他社も含めての数だと思いますが、
一写真家のアイデアが観光客を増やして、胡同保存運動のきっかけになったことは
素晴らしいことだと思います。
江戸の面影などほとんどない東京からみたら羨ましい限りですね。
12年の間に経済発展が胡同にもたらしたものは、狭い路地に並ぶ自家用車と美しい壁に

かかるエアコンの室外機という、少々残念なものです。
しかし、生活の便利さを犠牲にしてまで昔のままの方がいいというわけにもいきませんよね。
現在は鐘楼からの時の鐘は鳴っていませんが、夕暮れ時の胡同に佇んでいると何故か懐かしい
空気感に脳内がタイムスリップしてしまいます。
まだ幼い頃、長屋暮らしだったことが影響しているのかもしれませんね。
20ほどの胡同が文化保護区として改修保護されていることで、家の構造が外から見えるように
なりました。次回はそのレポートをしたいと思います。
それでは晩安!(ワンアン・おやすみなさい!)
 
2007年12月11日

胡同好!(フートンハオ)

鐘楼.jpg胡同.jpg楊さん一家.jpg      Ks,さんとは別の取材で北京に来ています。
大陸で緯度も高いので気温は東京の真冬ぐらいでしょうか。
毎日、快晴で青空が広がっていましたが、今日は朝からいきなりの雪。
北京は今日、初雪を観測しました。
今のところ、胡同(フートン)での撮影が多いのですが、この雪でインサート用の実景
が撮れなくなるのではと、ちょっとビクビクしています。
北京の胡同は現在、取り壊しや建て替えなどが進んでいて、一日歩くと靴は真っ白、
髪はゴワゴワといった状態になります。
胡同とはもともと元の時代のモンゴル語で「井戸」を意味する言葉を音訳したもの、
というのが定説らしく、現在は路地という意味だそうです。
多い時には4000余の胡同があったそうですが、改革開放とともに現在は急速に
姿を消しつつあります。
元の時代から続いた歴史ある情緒豊かな風景がなくなるのは残念ですね。
そうした中、鐘楼近くの胡同で生活する楊さん一家を取材することになりました。
小学5年生の娘チェンちゃんとの3人暮らし、お父さん、お母さんは2人で観光土産
の露店を開いています。決して豊かな生活とは言えませんが、そこには日本人が
どこかに忘れてきた向こう三軒両隣的な人情が残っています。
冗談好きなお父さん、四川出身の料理上手なお母さん、ウサギを飼うほど動物好きな
チェンちゃん、明るい家族を撮影しているとこちらも嬉しくなってきますね。
勉強は嫌いと言いながらも夜遅くまで宿題をしているチェンちゃんの姿を見ていると、
同世代の娘を持つ親としては複雑な気持ちになります。
早朝から夜更けまでお邪魔した上、夕飯までご馳走になるほど撮影に協力して
頂いた楊さん一家に感謝です。
本当に美味しい晩御飯でした。
四川料理のお店を持ちたいというお母さんの夢がかないますように!
                                          Moonyman



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New Design Yahoo! JAPAN 2008/01/01
2007年12月10日

北京です(1)

Image284.jpgメインスタジアムの12/6現在の様子です
周辺の開発も凄い勢いで建設が進んでいます

Ks,
2007年12月05日

My sweet road

Image049.jpgImage052.jpgブログなのに古い話で恐縮ですが、季節が秋になりかけた頃、俳人の黛まどかさん
にお会いしました。
プライベートで、と言いたいところですが、もちろん仕事です。
さすがに詩人、お話もポエットで素敵な女性でした。
相模湾の見渡せるホテルのラウンジでのインタビュー撮影だったのですが、
あいにくの曇り空、今にも降り出しそうな空模様の中でお話を聞きました。
その中で、黛さんの好きな言葉、「やらずの雨」のお話になりました。
意味は訪れた人が帰る際、その人を引きとめるように降り出す雨のことをさす言葉
なのだそうです。
雨=天気が悪いとネガティブなイメージの雨ですが、日本語には雨に感謝する言葉、
「慈雨」「甘雨」「喜雨」などがあり、「やらずの雨」もそんな言葉の一つでしょうか。
黛さんの知人である韓国の方がその言葉の意味を知り、日本へのイメージが一変
したそうで、言葉の持つ力の重要性をお話になるところはやはり文人だなと
思いました。
もうひとつ、お話の中で印象に残っていることは、身近な所に咲いている野の花を
見ませんか、ということです。
花を観賞することで心を豊かにし、失われつつある季節感を取り戻しましょうと提案
するあたりも、さすがに季語と生きる俳人ですね。
超田舎暮らしの私としては、さっそく次の日から実践。
駅までの道のりの間、今まで見過ごしていた花がいくつもあることが判りました。
上の写真は秘かに「日出谷コスモス街道」と勝手に名付けた My sweet road です。
たったの30m余りの距離ですが、道の両側にたくさん咲いていて、8月下旬から
11月下旬までの間、出勤時に癒しのひと時を提供してくれる場所です。
皆さんにもお気に入りの My sweet road があるのではないでしょうか。
黛さんにとってはスペインのサンチャゴ巡礼道がそうなのかな?
サンチャゴ巡礼したお話も楽しく、もっともっと聞いていたかったのですが、
残念ながら「やらずの雨」も降ってはくれず、一期一会を大切にしなければと
感じた一日でした。                                      Moonyman
              








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New Design Yahoo! JAPAN 2008/01/01
2007年12月04日

初夏の食〜!

Image261.jpgオ−ストラリア シドニ−にて昼食に食べた巨大ハンバーガーです
ボリューム満点でなんと言っても肉厚が違います
美味!
野菜たっぷり肉たっぷり付属のポテトもぎっしりやっぱりスケールが違いますな〜!

次は中国 北京で食べまくり〜〓

Ks,
2007年11月28日

スコール初体験 ? !

教会4.JPG撮影3.jpgラクダ3.jpg今月上旬、バリ島に行ってきました。
プライベートで、と言いたいところですが、もちろん仕事です。
この業界にお世話になって、はや20年+α。
海外には10数ヶ国行かせてもらいましたが、ハワイをはじめ南国リゾート
と呼ばれる場所には、全く縁のなかった身。
半ば諦めていたので、ご褒美を頂いた気分。
しかも、「○○に行ってみた〜い!」シリーズの第5弾なので、
出演者、スタッフ共に旧知の仲。
再会を喜び合い、成田を出発しました。
バリに到着した夜、雷を伴った激しいスコールに迎えられて、不安になりましたが、
日中に降られることはなかったのがせめてもの幸いだったでしょうか。
限られた時間の中ではあるけれど、バリらしさを抽出した映像が
撮れたらいいなと思っていたのですが、ずっと天候がすっきりせず、
南国らしい青空は最終日のみだったので、それがちょっと残念でしたね。
しかし、天候以外は順調で、バリ料理、バリア―ト、マンダラスパ、レゴンダンス
等々、ファインダー越しに楽しい映像をたくさん撮ることができました。
憧れのウエディングドレスを着て笑顔のたいちゃん、
バリの衣装が妙にフィットしていたとよさん、
ちょっとたどたどしさの残る日本語で一生懸命通訳してくれたアリニちゃん、
皆さんお疲れ様でした。
そして、今回もこのシリーズに呼んでいただき、参加できたことに感謝です。
それにしても南の島の波音は違いますね〜!
ゆったりとしていてα波が鼓膜をすり抜けて脳をマンダラマッサージしてくれます。
日本の海と何が違うのでしょうか? 砂が違うから? 海岸の形状のせい?
それとも赤道に近いから? 知っている方いらしたら教えてください。

              オムツの硬い、いや、オツムの硬い Moonyman でした。
2007年11月24日

そしてまた、赤く熱かった・・・

20071124132504.jpg20071124140139.jpg
今季最後のホーム戦、今日勝てばリーグ連覇が決まる大事な一戦。
去る10日程前、ここ埼スタでアジアチャンピオンを決め、今度はリーグ優勝もホームで決めたい所。優勝の瞬間に立ち合おうと集まったサポーターは何と63,000人。
しかし、そんな熱いサポーターの思い届かず、0-1の敗北・・・。優勝の行方は最終戦までもつれこむ事に・・・。
残念ながら、ホームでは優勝を決められませんでしたが、次こそ、勝って優勝を決めてくれると信じて・・・!! レッズサポN・K
2007年11月22日

秋は食〜(3)

Image2241.jpgImage2251.jpg広島です
今,広島ではつけ麺が大人気! とても辛くて美味い味わいがあとを引きます。辛さは1〜20倍以上までお好みで調整してくれます。ちなみに今回は6倍に挑戦!はじめヒリヒリあとアッサリの味がいい感じです
具もたっぷり入ってます
辛いの大好きな方々,是非10倍にチャレンジしてみては如何でしょう!
2007年11月18日

自転車でGO

Image1911.jpgImage2191.jpgImage2051.jpgImage204.jpg24時間耐久マウンテンバイクレ−スは小雨の降る中でスタートして参加者の方々は泥まみれ,中には自転車がパンクして担いで自分たちのピットまで行く方もいましたが皆さん笑顔!
楽しんでいる感じが伝わります
一方,ピットの中では料理作りが進んでいます
各ピットの色が出ていて実に楽しそうです
まさにお祭り状態です
朝になって来たころには雨も上がりいよいよゴ−ル各チ−ムラストスパート皆さん頑張ってます!
そして終了〜!
大盛上がりのゴ−ルです
今回の仕事で自分の中の自転車の楽しみ方の認識が変わりましたね!
ちなみに来年もやるようなので皆さんも仲間で挑戦してみては如何でしょう!
2007年11月17日

秋は食〜!

Image004.jpg仙台市内にある老舗牛タン屋さん(太助)
肉厚でジュ−シ−な味わいがたまらない逸品です 仙台にいらしたら寄ってみては如何でしょう!
2007年11月15日

日本一熱く、赤い場所!

20071115044250.jpg20071115044148.jpg20071115043814.jpg11/14は埼玉県民の日。
この日、埼玉スタジアムでさいたま市に籍を置く浦和レッズがアジアクラブのチャンピオンを決めるACL決勝戦に挑んだ。
いつも熱く、赤いサポーターがレッズを応援すべくここ埼玉スタジアムにぞくぞくと集結!
そして、レッズはその応援に見事に答え勝利し、アジアチャンピオンに輝いた!!
記念すべき県民の日となりました。
2007年11月14日

プロゴルファー?

200711131116000.jpg仕事でゴルフ場に行って来ました。
富士山がとても綺麗でしたが、、、
撮影だけでゴルフ場は悲しすぎです。
2007年11月11日

自転車でGO! (1)

Image1871.jpgImage18511.jpgImage2071.jpg昨日行われた
24H耐久マウンテンバイクレ−ス
(チ−ムごとで交代しながら24時間走り続けるスタイルです!)土曜日の修善寺は小雨の降りしきるあいにくの空模様! 我々,撮影クル−も雨対策を万全にして準備完了!
こんなコンディションの中100名を越える参加者にビックリです
ベ−スキャンプ作りがせっせと進みテント村が完成!(実にみなさん手際が良い)
そして10:00レ−ススタート!
(続く)
2007年10月29日

秋は食!

店外観Image.jpgラ−メンImage.jpg仕事が終わって地元の人オススメ一宮市内の人気ラ−メン店に行きました 名物はネギラ−メンでしたが残念ながら売切れ!
チャ−シュ−メンを注文 醤油ベ−スに背脂たっぷり濃厚ス−プがなかなかの美味!
又行く機会があれば次はネギラ−メンを食べたいですな〜!
2007年10月23日

中国はこれから

Image052.jpg北京オリンピックのマスコットキャラ〓成功を祈ります!
2007年10月18日

突然の出会い

071018-135511.jpgお台場デックスにて
2007年10月17日

我が家の住人

200704102056000.jpg最初に我が家に来たのは2年前、この猫が来る以前から住み着いていたクロに子供が出来て暫くたってからでした。
クロの子供は小さかったけど、二回り大きなこの猫が一緒になって遊んでいました。
何ヵ月か過ぎクロの子供達は貰われたり、行方不明になったりして、誰も居なくなったてしまいました、しかしこの猫だけはクロと一緒に毎日我が家に遊びに来ていました(*^^*)
それが今では、我が家に住み着く様になり、誰かが家の中には居ると、必ず家に入って来ます(*_*)最近、夜は必ず一緒に寝ている今日この頃(*^^*)
猫の名はチャチャで〜〜す(*^^*)
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