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2015年09月24日

名古屋だぎゃ

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こんなタイトルつけると何処かの社長に怒られそうですが、
久し振りに名古屋泊りの仕事をしました。
一泊ですがホテルの朝食に名古屋風モーニングと言うのが有りまして頼んでみました。
名古屋風?ここは名古屋でしょ!
小倉トースト美味しかったです。

KWJ
2015年08月24日

ご存知ですか?

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皆さんはカザフスタンと言う国をご存知ですか!?
通な方なら、ロシアのロケット打ち上げ場であるバイコヌール宇宙基地が有ることや、ロードレースチームのアスタナプロチームで有名ですが…

そんなカザフスタンの首都、アスタナにて8/19から8/23迄、ジュニア自転車トラック世界選手権が開催されてました。今回はその取材で3回目の訪問です!!
自身、まさかの3回のカザフ訪問…
最初はUCI自転車トラックワールドカップの取材。2度目は自転車トラックアジア選手権の取材。そして今回はジュニア世界選手権の取材…まぁ、3回とも自転車競技の取材です!!

そんなカザフのアスタナ、ジュニア世界選終了の翌日、8/24からは世界柔道が開幕!!
しかも、会場はジュニア世界選会場の真向かいって言う…
スポーツイベント付いてますな♪

ちなみに、首都であるアスタナ、カザフ語で「首都」 って意味だそうです…まんまじゃん!!

皆さんも、良かったら一度は訪れてみませんか!?カザフスタンへ♪

個人的には、一度はバイコヌールでロケット打ち上げを観てみたいですね…

byこじぃ
2015年07月16日

人類初

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アメリカNASAの探査機NEW HORIZONSが冥王星のすぐ脇を通り過ぎました。

打ち上げから9年を掛けてOver Three Billion Miles を飛行してやっと通り過ぎました。

打ち上げまでにも何年も掛けて夢をかなえた人達を目の当たりにすると自分も何か出来るのかな、なんてオモッタリなんかして、、自分の夢? なんだろう。


あんなに手放しで大喜びしてお祭り騒ぎをできるアメリカ人って良いな。

KWJ

2015年06月28日

なりました。

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キノックスに来ればみれます。育んでます。食べれます。

kenji

なりました。

キノックスに来ればみれます。育んでます。食べれます。

kenji

旅の終わりに

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着いた所は北欧デンマーク。

仕事先は車で約一時間のスウェーデン。

朝国境を越えて、夕方また国境を越える。

地球を一回りして、帰ります。


KINOのコペンハーゲン支社を見つけました。


KWJ

2015年06月23日

no-title

コミュニケーションとは修業である。

人間と人間がお互いに話しあって何かが解りあうなんて

現実社会では起きない。

でも、話し合うだけ話して、まだ話し続けるところに

コミュニケーションの重大さがある。

空気になる日がくるだろうか。


kenji
2015年06月22日

父の日

近所に鉄橋下の敷地。草むしりしているおじ様たちの群れをみた。
梅雨の晴れ間の清々しい日曜日、もくもくと草むしり。
父の日。そうか父の日だ、と思った。
これは町内会の父の日企画なんだ。
親父たちを泥だらけにして、家に帰還させるための企みだ。
ふだんの日曜日はゴロゴロしているだろうに。

ふと、父親のことを思い出した。
朝っぱらからクソ暑い夏休みのある日。
全身かぶと虫だらけの親父。
オンボロ自転車、にがうり、もつ煮、笑顔。

せっかくの日曜日、汗と涙で気持ち悪かった。

kenji
2015年06月21日

農業体験してきたPART2

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梅雨の晴れ間で朝から好天。ウォーキングで1時間の運動がてら、収穫量は極わずかでしたがキュウリとトマトが採れた。
日頃の余ったエネルギーを野菜収穫のために使い、それを美味しくいただいて栄養補給。まさに一石二鳥だ。えがちゃんに感謝。
2015年06月20日

ごめんなさい、

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写真を添付しにで投稿しちゃいました。

朝ごはん

日本の反対側?のチリでの朝ごはんです。

冬のアタカマ砂漠は日の出が8時ごろで、砂漠ですが

氷点下まで気温が下がります。

トマト入りのオムレツと温かいネスカフェ(インスタントコーヒー)が芯まで暖めてくれます。

こちらではネスカフェの方が高級です。

雪山はサンチャゴからリオデジャネイロに行く途中の冬のアンデス山脈です。

KWJ

2015年06月12日

Over The Rainbow

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雨がふり

虹が出て

陽が沈む

そしてまた陽は昇る

虹の彼方へ 

祈り


Boulder CO    KWJ

2015年06月10日

まさか!

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数日間、水やりできず枯れ果てていたアジサイ。

マロンさんの手当ての甲斐あって奇跡的に芽吹いた。

すごいな、と思った。

kenji
2015年06月01日

雨宿り

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雨やまないかな、散歩いきたいな、

主人はスタバで雨宿り。


Boston  KWJ

2015年05月17日

歩け歩け?

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大きなキャメラをかついで、ブン回す日々が続く。

近頃、朝一の準備でキャメラをかつぐだけで、げんなりしてしまう。

これではいけないと思い、再び体力トレーニングを開始した。

新宿駅から、勤務地の六本木まで歩く。とにかく歩くことにした。

帰りも歩く。片道1時間30分。1日3時間のウォーキング。

ずいぶん身体が軽くなった。

人いきれ、汗ばむ電車内とは違う発汗。

神経が荒んでしまうのも、きっと身体が思うように動かないからだ。

そう思いながら明日も新宿御苑の散策道をゆく。


kenji
2015年04月29日

アゲハ再び

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去年の10月羽化し損ねてサナギのまま我が家で越冬したアゲハチョウが羽化しました。

三体のうち二体が羽化し二頭が立派なアゲハチョウになって旅立ちました。

何アゲハかよく分かりませんが花咲く我が町で恋をしてまた卵を産んでくれたら嬉しいな。

KWJ

2015年04月25日

ゴーヤの苗植えました!

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今年もゴーヤを植えました!

みなさん、ご協力お願いいたします!

ゴーヤ番長 kenji
2015年04月23日

ドキュメンタリー映画告知です。

映画のご案内です。
昨年、キノックス撮影部が撮影協力他をしたドキュメンタリー映画「宮古島トライアスロン」がテアトル新宿他で4月中旬〜絶賛公開中です。
なかなか良い作品になっていますので是非、ご覧になって頂ければと思います。
(^ ^)

byすーさん

映画HP
2015年04月19日

農業体験してきた。

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春の土曜日。国領駅から徒歩で10分ほど。住宅街を抜け、街道沿いの一角に、フェンスに囲われた30メートル四方の畑がある。晴天。

趣味の一つもない私を、えがちゃんが農業体験に誘ってくれたのだ。

ナス、トマト、キュウリ、ネギ、タマネギ、ジャガイモ、シシトウ
トウモロコシ、エダマメ、ニラ。
プロ(おじちゃん)の周到な準備のもと、指導を受けながら植える。
ガサツでズボラなクセに、せっせとモノをつくるのは楽しい。
えがちゃんの顔も、土でまっくろけだった。

しかし、しょせん我々は余暇である。
そんな中で、プロフェッショナルの静かで周到な準備と行動。
限られた環境の中で、植物を確実に実らせる技術と工夫。
人類にとって不可欠で泥まみれの技術。
結局、僕らは食べなきゃ死んでしまうんだ。そう思った。


kenji
2015年04月06日

ステディーカム!

あたかも空中を浮遊しているかのようなキャメラワーク。その技法は映像表現アイテムとして、ぜひ引き出しにしまっておきたいもの。
しかし非常に高度なスキルが要求されるため、経験のないキャメラマンがせっせと講習会に通って、概念やら実習やらに明け暮れてたとしても、知れば知るほどその道のりが厳しいのを実感し、結局、オペレーターに依頼せざるを得ないのが現実だ。

しかしそうした経験は、仕組みや取り扱いを体験した上で理解することになり、オペレーターに自分の意向を的確に伝えるための重要な要素として必ず生きるはずである。

そんなふうに考えながらも、やはり捨てきれないのは自分で操縦してみたい、という願望である。
先日、先輩からステディーカムの現場を見学する機会をいただき、手伝いをかねてお邪魔した。
本来なら、以前講習を受けた私がオペレーターとしてこの現場にいるべきなのに、という引け目を感じながら。

まずこの場で自分がオペレーターだったら。
一言で言えば「難しさを再認識」した。

これは、あくまで自分の現状を鑑みての一言。これまで、取り立てて努力してこなかったのだから至極当然な感想だ。
しかし裏を反せば、努力しだいで到達できる「希望」があって然るべきで、とりあえずは人並みに体力はあるわけだから微かに光がみえたのも確かだ。

最近のキャメラを含めた周辺機器の進化はめざましい。
そこでステディーカムはというと、実に単純でシンプルな構造であって、モデリングでの差別化はできても、核心部の区体構造はどのメーカーも一致している。そして最大の特徴は、あれほどの滑らかな移動感を表現しながら振動を制御するセンサー的なものが、どこにも介在しない点である。つまり、あの独特なキャメラワーク、浮遊感を実現させているのは、アナログなバランスシステムとキャメラマンの体幹バランスなのである。お互いのどちらかでもバランスを崩せば成立しなくなる。当然、センスや体力も要求されるし、ぶよぶよにならないよう体重も増やさなければならないし。そこまでいうともう絶望的な気分だけれど。

これを操れるスペシャリストは日本に数える程しか居るまい。
やりがいあるじゃないか!と思いつつ、キャメラマンとしてもっとスキルアップしなければならない問題も浮き彫りになり、非常に充実した土曜日。たまに撮影現場を傍観してみるのも必要だと思った。渦中にいると見えないものが見えたり、聞こえたり。
貴重な体験、ありがとうございました。



kenji
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